Come on!!貧乏ミシン部

慎ましい暮らしの中でお金をかけずに生活用品をリメイクしていくブログです。

2011年06月

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私の入院ネタを最初から読みたい方はこちらからどうぞ

術後の私の顔からは、3本の管が出ていました。1本目は鼻から胃に通されたチューブ。これは右の鼻の穴から出ていました。傷口の痛みなんかよりも、このチューブの違和感に耐えることができませんでした。でも、これは胃に栄養を送るためのものなので、2週間は絶対に外してもらえません(涙)

更に口の中から手術したので、左右の傷口から血抜きドレーンが2本出ていて口は常に半開き状態。このおかげで、術後、1時間も寝られない日がずっと続き、2時間寝られた!!と思った時にはもう1週間が経過していました。

私がししゅう針を手にすることができたのは術後5日目、血抜きドレーンを外してもらって口の中が少し楽になった日です。

それでも最後に残された鼻のチューブが本当に辛く、横になるたび、また、寝返りをうつたびに、喉の中のチューブが吐き気を誘います。吐き気止めを点滴から入れてもらっても、身震いするような薬の強さに反して、チューブの違和感がなくなることはありませんでした。

これはもう、寝るのは諦めておきていた方がいいんじゃないか?そう思い、何も今やらなくてもと思いつつも、刺繍を再開しました。

電動のリクライニング式ベットを起こして、寄りかかりながらやる刺繍は、肩も凝らず、意外とやりやすいことを知りました。点滴で痛み止めを入れられていたから肩こりを感じなかったのかもしれません。

そして、何より薄暗く日当たりの悪い家に住む私にとっては、何もかもが白い7階の病室は、とても明るくて刺繍には最適な環境でした。

数十分の睡眠を小刻みにとりながら真夜中も刺繍を進めます。術後の回復には、時間の経過しかないのだと自分に言い聞かせ、電波時計の日付が変わるたびに、心の中でガッツポーズをし、昼間はいっぱいだった職員用駐車場がいつの間にかガラガラになっているのを眺めながら、夜明けが近づき空があかるくなると、また心の中でガッツポーズをしました。

↓そんな苦しみの中で生まれた作品がこちら。
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適当に刺繍枠をつけたので刺繍が布地の中心にきていませんね・・・・。1色で、ししゅう糸の交換もなくスイスイ進みました。看護士さんがシフト交代するたびに、「何してるの?」「まめな子ね」「細かい作業ね」と声を掛けてくれます。病院=クロスステッチと思っているのは私だけのようで、こんな作業をベットの上でやっている人は珍しいのかもしれません。

私を苦しめた鼻チューブ。3日経っても、4日経っても、辛いままでした。絶望的と思った5日目、不思議なくらいに違和感が軽減されました。私の経験上、3日やってダメなものはそれ以上やってもダメ!!と決め付けていましたが、まだまだ自分のことでも分からないことはあるものですね。5日目に鼻チューブに慣れ、違和感が薄らいだ時、何かが開けた気がしました。大げさだけど、今まで諦めていたことや、失敗して二度とやらないと思ったことでも、もう一回チャレンジすれば成功することもあるんじゃないか!!とすら思えてきたのです。

鼻チューブが3日目じゃなくて5日目で慣れた。


ただそれだけなのに。


本当にただそれだけなのに。


何でも頭から決め付けず、とりあえずやってみよう。
そう思えたのです。輝く未来が見えました。←やっぱり大げさ。

7階の病室から外来の診察への移動で、エレベーターに乗っていたら、6歳くらいの女の子が私と同じ鼻からチューブを出していました。大人の私でも、辛いのに、こんなに小さい子が鼻チューブしているなんて・・・でも5日で少し慣れるぞと心の中でエールを送りました。(←鼻チューブ歴は彼女の方が長いかもしれないのに、すっかり先輩ズラ・・・)

私の固定概念をなくした鼻チューブ!!サンキュー!!!

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私の手術は月曜日だったので、金曜日に入院の手続きをし、外出許可をもらって土日は自宅で過ごしました。日曜日の午前中には、私と入れ替わりで退院する旦那さんを病院まで迎えに行きました。

久しぶりに家族揃って夕食の後、私は両手いっぱいの荷物を持ってひとりで病院へ向かいました。

せこい私は定価のペットボトルなど買うまいと、500ミリペットボトルを6本も持ち込み、病院は乾燥するからと簡易加湿器、湿度が表示される電波時計、(実際に、病室の湿度は33%前後でした)さらに刺繍するなら今しかないと、過去記事で紹介した「仕切りカードを刺しゅうカードにリメイク」の刺繍カード、刺繍糸なども持ち込みました。

翌日に手術を控え、眠れない私が1日で完成させた作品がこちら。
↓第一作目 りす。
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もちろん、図案は図書館の本をコピーした刺繍カードから拝借。

刺繍が完成してからも、手術への不安や緊張と、隣の人が真夜中に洗面所へ行ったりきたりするのが気になって全然眠れませんでした。

そして翌日、婦長さんからお話があり、術後、一晩過ごしてもらうはずだった集中治療室がいっぱいで入れないので病室に戻ってきますとのこと。手術した夜に4人部屋では、まわりに気を使うだろうから、個室に移ってはどうかと勧められました。

そして、移動したのがトイレ付き個室1日5250円!!ちぇ、無駄な金を使っちまったな、集中治療室が空いていれば・・・・とグダグダと愚痴を言う私に看護師さんが、

「集中治療室もタダではないはずだから、おじいちゃん達のうめき声で騒がしい集中治療室より、個室の方が絶対良かったって」

と、なだめてくれました。そうよ、そうよ。手術の日は息苦しさのあまり一睡もできなかったし、何度となくナースコールを押して一晩中バタバタしていたんだから、個室でよかったんだ。ココは「ケチるところじゃない!!」(←私達夫婦の合言葉。私達の間で最近ブレイク中)と自分を納得させました。

しかし、そんな私がこの後、更なる後悔が!!

なんと、空きがないという理由でこの後、10日間も個室から出ることができなかったのです!!「お金の心配できるなんて、元気になった証拠よぉ」と言われてしまえば、そりゃまぁ否定は出来ないのですが、1日1日お金が掛かっていることに耐えらるでしょうか?10円ケチって生きている私達主婦が!

ベット代が無料の4人部屋に戻してちょうだいよ!!部屋代は保険適用外なのよ!!重い思いをしてペットボトルを持ち込んだ意味が全然ないじゃないのよ。

その後、婦長さんのお心遣いで、8日目に「トイレ付き個室」から「トイレ無し個室」に移動させてもらったものの、、それでも1日3750円!!

仕方ない・・・そう仕方がない・・・自分に何度も言い聞かせます。誰も悪くない、悪いのは私の運だけ。

そんなある日、私と同じ手術をした、ひとつ年下の女の子と知り合いました。彼女は最初から最後までずーっと4人部屋だったので、「手術の夜、4人部屋だと気を使って辛くなかった?」と聞いてみたんです。

そしたら・・・・衝撃の事実が!!!!

「手術の日は、ベットごとナースステーションに連れて行かれたから」

なんてこと!!何?それって裏技?
ナースステーションなら絶対無料だよね・・・・・(涙)
私もそうすればよかった・・・・。10日間分の部屋代、返してぇぇぇ。

私の部屋代44250円。

いいえ、個室の快適さ「priceless」!!!

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以前、入園準備で作ったおしりマット(過去記事はこちら)ですが、1日に何度もうんちをする次女に4枚っていうのは、やっぱり足りませんでした。

おしりマットとは、保育園から作るように言われたオムツ替えの時に使用する敷物です。自宅では全く使っていませんが、最近次女に「オムツ替えるよ、持ってきて」と言うと、紙おむつと、このおしりマットをご丁寧にもセットにして持ってきてくれます。洗い物が増えるので、もちろん使用しませんが。

私が入院する前に、なんとかおしりマットを増産しようと手にしたのはこちら。
↓出産準備の時に自分で買ったおくるみです。
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厚みといい、大きさといい、文句のつけようがない素晴らしい素材です。前回は産婦人科でもらったタオル地のおくるみでおしりマットを作りましたが、厚みの点から言うとこちらのほうが良いことは言うまでもないでしょう。

↓4つにカットし、角に丸みをつけます。
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↓前回、色褪せた布地で作ったバイヤステープ。
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大量生産したつもりでしたが、おしりマットの四方を包むには、やはり足りませんでした。

そこで、寄付でいただいた業務用のバイヤステープを使用することにしましたが、ふわふわしたおくるみの端を包むには最低4センチ以上、バイヤステープの幅が必要です。

↓そこでバイヤステープを片方折ったものを2本準備します。
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↓折っていない方をミシンで縫って、バイヤステープをダブル幅に仕上げます。
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↓バイヤステープは失敗の可能性「大」なので丁寧にしつけをします。
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↓本縫いをし、タグをつけて完成です。
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今回は入院前ということもあってノンタンの刺繍タグを作る暇がなかったので、既製の女の子タグをつけました。紐も紺色に揃えて、新しいおしりマットが4枚完成しました。

これも、オムツが取れるまでの数ヶ月間しか必要のないものですが、それまでの間、フル回転でがんばってもらおうと思います。現在2歳6ヶ月の次女。おむつを取るのはこの夏しかない!!と思っています。でも、留守をお願いする旦那さんの洗濯の苦労を思い、トイレトレーニングは私が退院してからスタートすることに決めていました。

そして退院した現在・・・便座に座ることすら嫌がる次女のトイレトレーニングは一向に進みません。がんばったわりに、時間がかかった長女のケースを思うと、いまひとつヤル気の出ない私。頭の片隅で、「保育園で取ってもらえばいいや」としっぽの先を矢印にした腹黒い私がいるのです。

がんばっていないくせに、保育園の連絡帳に「自宅でも少しずつトイレの練習をしています」というウソを書いてしまったのは内緒でお願いします。

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私の入院・手術が決まった時は、どのくらいの痛さなのか、どこのくらい顔が腫れるのか、と自分のことばっかりだったのですが、日に日に自分の心配<子供たちの心配という図式になり、手術への不安も、子供たちの不安にかき消され、なんだかいい具合に。

旦那さんにバトンタッチしたら、おそらく洗濯は今ほど小まめに回さないだろうと思い、「入園準備 既製品のタグでお名前付け」で準備したガーゼハンカチの不足を補っておかねば・・と思いました。

おやつの時のお口拭きにと、新生児の頃使用していたガーゼハンカチを2重にし、お名前タグを付けて持たせていたのですが、当初1日2枚という想定が、午前のおやつ・給食・午後のおやつということで1日3枚持たせなければならないことになったのです。

こりゃ8枚じゃちょっと無理。

↓そんな訳で、出してきたのがダブルガーゼ2種。
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黄色は妊娠した時に赤ちゃんグッズを作ろうと買ったもので(妊婦の私はちょっと夢見がちでした)、緑の柄入りは昨年日暮里で買ったものです。

今さら、ガーゼハンカチなんて買っていられない!!しかも、足りないのは1枚、2枚じゃないのよ!!というわけでこのダブルガーゼでガーゼハンカチを作ることにしました。

本当はウーリー糸で巻きロックをと思ったのですが、あいにく白色のウーリー糸しか持ち合わせていなかったので、初心者っぽけど、ミシンで直線縫いして裏返してみました。

↓一箇所だけ裏返すために開きを残しました。
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↓裏返してから再びまわりをグルリと縫って完成です!!
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なぁんにも難しいことはしていないのに、この完成度!!しかも、適当に合わせた緑(表側)と黄色(裏側)の相性もバッチリです。予想以上に、かわいく仕上がりました。しかも、ダブルガーゼ+ダブルガーゼで4枚重ねになっていて、吸収力バツグン!!

ロックミシンも要らないので、ぜひみなさんにもお勧めしたーい!!36歳にしてガーゼの良さに気がついた私。自分用にも、作ってみようっと。

↓今回は計8枚作りました。
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矢印の2枚は、完成写真を撮る前に、フライングで使用してしまいました。洗濯したらこんなシワシワになりました。

私の入院中は、予想通り、このガーゼハンカチがフル回転で使用されていたようです。しかし退院した私の元へ保育園から衝撃的なお知らせが!!!!!

「だんだん食べこぼしも減って上手になったので、6月からお口拭きタオルは給食の1枚だけでいいです」

ガーゼハンカチのフル回転は5月で終わりとなりました。泣かないで!deteko!!無駄じゃない、無駄じゃなかったよ!!

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私の入院ネタを最初から読みたい方はこちらからどうぞ。私が入院する総合病院の地下には何でも揃う売店があるけれど、人の弱みにつけこんで(←被害妄想)何もかもが割高に値段が設定されています。日頃は、不要なものをなるべく買わないように気をつけている私も、入院した ...

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私が入院する総合病院の地下には何でも揃う売店があるけれど、人の弱みにつけこんで(←被害妄想)何もかもが割高に値段が設定されています。

日頃は、不要なものをなるべく買わないように気をつけている私も、入院したらこれも必要なんじゃないか?あれも必要なんじゃないか?と何でもかんでも必要に思え、つい手が伸びます。予備の予備、そのまた予備ってな感じで出費がかさんゆきました。

術後、管がついた状態での生活には、やはり前開きのパジャマが必要です。着替えぐらいでナースコールを押す回数を増やしたくない・・・でも、何日で管が取れるのか分かりません。とりあえず、1枚だけパジャマを購入し、母に借りられないか聞いてみる事にしました。

すると春物のパジャマを3枚も出してきて、

「この新品のチェック柄は襟ぐりが大きすぎるから、あんたにあげる」


「この水玉のやつはSサイズを購入したけど膝が曲げにくいから、退院したら捨てていい」



「このシルクのパジャマだけは返してね」

やっぱり、バブルを生きた人は違うね・・・・。私を産んで育てた人とはとても思えない。まだ数回しか着ていない水玉のパジャマを捨てろだなんて。とりあえず、シルクのパジャマを着て嘔吐したり、出血したりしてもイヤだし、病院内をシルクのパジャマで歩くのは恥ずかしいので、チェックと水玉のパジャマだけを持ち帰ることにしました。

↓こちらが捨てる候補にあがっていた水玉のパジャマ。
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別に汚れや傷みもなくまだまだ着られそうです。

どうやら148センチの母は、ズボンの裾直しをしなくてもよいパジャマを!!と、Sサイズを選んで購入したそうです。ところが自宅で着てみたところ、ズボンの幅が狭く、足を曲げるたびに「ピチッ」ってしまい、結局着ずにしまってあったのだとか。

母は悪びれる様子もなく、私に「まぁ足をまっすぐにしているぶんには全然問題ないから、病院で着てから捨てたら?」と言うのです。いやいや、病人だって寝ながら足曲げますから!!しかも、うちは、太ももぽっちゃり親子なんだから、私だって膝を曲げたら「ピチッ」ってなって着心地悪いし・・・。

↓というわけで購入したのが100円ショップの白いレース。
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もう入院までは、ミシンに向かうまいと思っていましたが、前開きのパジャマを1枚でも多く病院に持ち込みたいろ、泣く泣くパジャマの幅を広げることにしました。

↓レースの下に白い布地を足して。
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まさか、レースの奥から私の生足がチラついてもおかしいので、白い布地を下に、レースを上にのせ、ズボンの外側に縫い付けました。

↓レースを足した後、ウエスト部分も縫い直して完成です。
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いかがですか?ちょっとメルヘンチックになってしまいましたが、膝の曲げ伸ばしがすごーく楽になりました。適当な判断で真っ白いレースを買ってしまいましたが、オフホワイトをチョイスすればもうちょっと完成度が上がっていたような気がします。レースが白すぎてちょっとまぶしいんですよね。

パジャマを受け取り私は母に自分で直すと言ったんです。母は、「パジャマぐらい買えばいいのに」と乗り気ではなかったのですが、退院後リメイクしたパジャマを返しに行ったら、喜んでその場ではいていました。

(コメントのお返事、やっとやっと追いつきました。返事漏れがないようにするため、いただいたコメントの表示も遅らせてしまってごめんなさい。全部にお返事できたと思うのですがいかがでしょうか?)

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